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ミズホ横浜法律事務所

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受付中 平日9:00〜18:00定休日土日祝日

対応エリア

事務所の特徴

  • 無料相談制度あり
  • 完全個室
  • ミズホ横浜法律事務所

ミズホ横浜法律事務所の特徴

横浜駅東口徒歩1分のアクセス至便な立地

ミズホ横浜法律事務所に所属する弁護士・松原範之(まつばら・ばん)です。当事務所は横浜駅東口徒歩1分の場所にあり、アクセスも便利。プライバシー保護・秘密漏洩防止のために個室の相談室を完備しております。平日夜間や休日にも、事前に予約をいただければもちろん面談可能です。

あらゆる一般民事や刑事事件、企業法務に実績

当職は弁護士登録以来、離婚・男女問題、交通事故、相続、債権回収、消費者被害、不動産・建築などの一般的な民事事件、刑事事件等を幅広く取り扱ってきております。ほかにも、スポーツ法務(スポーツ仲裁、スポーツを愛する全ての方のサポート)、企業法務に関する案件にも注力して取り組んでいます。

初回相談は1時間無料、気軽にご相談ください

当職事務所では、相談に来ていただいた方に、安心してお帰りいただけるよう親身に話を聴き、初回相談は無料(1時間)でお受けしています。事前にお電話である程度話をうかがう形で相談にも乗っていますので、いつでも遠慮なくご相談ください。

ミズホ横浜法律事務所に依頼するメリット

何でも気安く相談いただける弁護士

当事務所は、何かのトラブルや困り事に直面された方が、1人で悩みを抱え込まず、何でも気安く相談いただける、アクセスしやすい弁護士でありたいと考えています。たとえば気軽に外に食事に出かけるようなつもりで、お立ち寄りいただければうれしく思います。

費用面は依頼者の方の状況に応じて柔軟に対応

そして弁護士費用は、日本弁護士連合会が適切として定めた料金基準をベースに、依頼者の方の経済状況・相談内容に応じて柔軟に対応いたします。「弁護士に相談すると高そう」などといった不安をお持ちの方も、まずはお気軽にご相談いただければ幸いです。明瞭な費用体系でご対応いたしますのでご安心ください。

プライバシー保護の観点から、完全個室の相談室

当事務所では、プライバシー保護・秘密漏洩防止の観点から、完全個室の相談室を完備しております。また依頼をお受けしたあとの報告や連絡方法につきましても、お客様のご要望にお応えしながらご対応。たとえば、原則として郵送は不可であるとか、連絡は携帯電話のみ等、お客様のご意向に沿った形にさせていただくよう努めています。

ミズホ横浜法律事務所からのアドバイス

あくまでもお客様の立場に立ってご相談に乗ります

法的な問題やトラブルに直面されたら、早めに弁護士に相談することが重要です。当事務所の無料相談をご利用いただき、法的な問題の有無や問題解決の検討のヒントをつかんでいただければと思います。依頼者の方の最善の利益を目指し、お客様の立場でご相談に乗りますのでどうぞ安心してご相談ください。

ミズホ横浜法律事務所への相談の流れ

➀お問合せ・ご予約

まずはお電話または当事務所ホームページのメールフォームで面談をご予約ください。平日夜間や土日休日の相談にも、事前にご予約いただければ対応しますので遠慮なくご連絡ください。

②弁護士との面談

弁護士が直接お会いしして、ご相談の内容について丁寧に話をお聴きします。当事務所ではじっくりと話をお聴きすることをモットーの一つにしています。何でも遠慮なくお話しください。

③弁護士からのご説明

ご相談をうかがった上で、弁護士から問題解決に向けての説明を行います。解決に向けた方針や道筋を丁寧にお示しし、弁護士費用のお見積りについても、できる限り明確に事前にお伝えします。

④委任契約書の締結・業務への着手

依頼をされたい場合は、委任契約を結んでいただきます。その後、問題解決に向けて着手します。依頼者の方との信頼関係を大事に、親身なご対応で一緒に問題を解決していきます。

  • 遺産相続

    遺産分割争いから遺言書作成、各手続きまで丁寧にご対応

    遺産分割協議を重ねたにもかかわらず合意に至らない場合には、家庭裁判所に遺産分割調停を申立て、相続人間の合意をはかっていくことになります。調停は法律にもとづいた判断が必要になる局面も多く、弁護士が代理人としてサポートすることが欠かせないといえます。弁護士にお任せいただくことで、ご本人の精神的負担は大きく軽減されます。法的根拠にもとづいた主張を、弁護士がきちんと代弁しますから安心してお任せください。

    相続紛争を防ぐためにも、事前に遺言を作成しておくことは大切な事柄のひとつです。実際に、弁護士に遺言書の作成を依頼される方は増えており、トラブル対応の専門家である弁護士ならではの視点を活かし、「もめない遺言書」をつくるためのサポートをご提供。また、相続財産に不動産が含まれる場合の手続きや、相続に際しての財産調査、相続放棄の検討や手続きなども含め、相続に関するあらゆる相談を承ります。

  • 離婚

    安心して次の人生へのスタートが切れるよう親身にサポート

    離婚の話し合いは、協議書などをまとめてしまう前に、ご自身の離婚条件が不利にならないよう早めにご相談ください。協議段階で相談をいただき、当職が前面に出ない形でアドバイスやサポートをするケースもあります。あくまでも「解決」するための最善の方法を考え、直面する問題に柔軟に対応していきます。その意味でも、これまで離婚問題を数多く手掛けてきた経験を活かし、調停や裁判に進んだ場合にどうなりそうかという「見立て」を的確に示すことも、当職が大事にしたいこだわりのひとつ。事案に応じた最適な方法で合意へと導いていきます。

    離婚協議で話合いがまとまらない場合に、家庭裁判所に申し立てる手続きが離婚調停です。離婚調停は、間に立つ調停委員が当事者を説得していく話し合いの場となります。代理人として弁護士が付くことで、依頼者にとってマイナスの状況になるのを防ぎ、納得できる条件合意へと向かうことができます。お金の問題はもちろん、親権などお子さんに関する問題についても、決めていく条件がどのようなものになるかは、そのまま離婚後の生活や人生に直結します。だからこそ、後悔のない決め方をしていただき、安心して次の人生へのスタートが切れるようサポートしたいと考えています。

  • 刑事事件

    時間を問わず、スピーディーな初動で現場へと駆けつける

    当職は過去に裁判員裁判の事件や大きな刑事事件を手掛けた実績があり、刑事弁護に積極的に取り組んできました。事件の中身にもよりますが、逮捕されたら弁護士に連絡し、早期の身柄の解放、および不起訴に向けての活動を依頼することが肝要です。そして、被害者のある事件の場合に、不起訴や早期の釈放をめざしていく上で重要なのが「示談交渉」です。当職は示談交渉に豊富な経験があり、被害者の感じている不安を取り除き、反省や謝罪の気持ちを真摯に訴え、示談成立に向けて粘り強く交渉を続けていきます。

    刑事弁護は弁護士しかできない重要な役割であり、人の役に立てるという強い使命感を伴う、やりがいのある仕事です。誰であっても、思いがけず逮捕されてしまったり、何かの犯罪や疑いに巻き込まれてしまう可能性はゼロではありません。そのときには、迷うことなく当職にご連絡ください。刑事弁護は初動のスピーディーさがカギですから、事態に即応し、時間を問わず可能なかぎり迅速な初動で現場へと駆けつけます。いつでも遠慮なくご相談ください。

料金表

相続

初回相談料30分無料。 詳細は、ご相談いただいた際にお伝えいたしますので、お気軽にご相談ください。

離婚

相談料初回相談料無料
30分ごとに5,000円(税別)
着手金30万円~(税別)
報酬金30万円~(税別)
日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせてご相談に応じておりますので、お気軽にお問い合わせください。
離婚事件の内容着手金及び報酬金
離婚調停事件又は離婚交渉事件それぞれ30万円以上
50万円以下
離婚訴訟事件それぞれ40万円以上
60万円以下

刑事事件

相談の内容法律相談料の額
逮捕勾留中の事件初回無料0円
警察から取調べを受けた事件初回無料0円
警察から呼出しを受けた事件初回無料0円
その他の事件5,000円(30分毎)
着手金と報酬金


<事案簡明な事件>
段階報酬の種類弁護士報酬の額備考
起訴前弁護着手金300,000円~500,000円
報酬金300,000円~500,000円・不起訴・略式手続などで終了した場合にお支払い頂きます。
起訴後弁護着手金200,000円~500,000円・起訴前に受任した事件から引き続いて起訴後の事件を受任するときは、2分の1に減額することができます。
報酬金200,000円~500,000円・刑の執行猶予・刑の減刑など、成功の程度に応じてお支払い頂きます。
・事案簡明な事件とは、起訴前については事実関係に争いが無い情状事件、起訴後については公判終結までの公判開廷数が2ないし3開廷程度と見込まれる情状事件をいいます。
・身体拘束からの解放手続(勾留に対する準抗告や保釈等)、被害者との示談交渉、依頼者との接見等は、上記の着手金・報酬金の中に含まれておりますので、別途請求することはありません。


<事案簡明な事件以外の事件>
起訴前弁護着手金500,000円~ ・案件毎の事案の複雑さ・困難さ・
獲得目標とする結果などに応じて、
協議によって定めます。
報酬金500,000円~
起訴後弁護着手金500,000円~
報酬金500,000円~
・事案簡明な事件以外の事件とは、起訴前については事実関係に争いがあるその他複雑な事情や争点が見込まれる事件、起訴後については公判開廷数が2ないし3開廷を越える事件を言います。無罪を争う事件、裁判員裁判対象事件などがその典型例です。

所属弁護士

松原 範之(まつばら ばん)弁護士
登録番号43841
所属神奈川県弁護士会

地図・アクセス

ミズホ横浜法律事務所
所在地 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-19-12 横浜スカイビル20階
対応可能エリア 神奈川 
アクセス 横浜駅東口 徒歩1分

事務所概要

事務所名 ミズホ横浜法律事務所
公式サイト https://rikon-mizuhoyokohamalaw.com
代表者 松原 範之
住所 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-19-12 横浜スカイビル20階
最寄駅 横浜駅東口
電話番号 050-5267-6688
受付時間 平日9:00〜18:00
定休日 土日祝日

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