プレミア法律事務所の特徴
横須賀地域に根ざしたアットホームな弁護士事務所
「プレミア法律事務所」は横須賀地域に根ざしたアットホームな弁護士事務所です。代表弁護士の杉山程彦が、培った専門知識と徹底的な交渉で、横須賀市を中心に神奈川県内の数多くの法律問題を解決してきました。初回相談は無料ですので、お気軽にご相談ください。
「横須賀中央」駅から徒歩5分と便利なアクセス
当事務所は京急本線「横須賀中央」駅から徒歩5分と便利な場所に立地しています。平日夜間や土日祝日の問い合わせ、相談にもご対応しています。
プレミア法律事務所に依頼するメリット
離婚や交通事故など、身近な法律問題にとくに注力
当事務所では離婚や交通事故の問題解決など、生活に身近な法律分野にとくに注力しています。そして離婚問題のなかでも、「子どもの連れ去り」については長年にわたって力を入れており、依頼者から寄せられる多数のお悩みを解決しています。
離婚問題で見逃せない「子どもの連れ去り」
「子の連れ去り」には、先に連れ去った親が絶対的に有利となる司法の運用があり、中には「先に子どもを連れ去る」ことをクライアントに推奨する弁護士もいるほどです。女性の社会進出も進む中で、父親だけでなく母親も子どもを連れ去られるケースが続出しているわけです。
「連れ去られた側」である依頼者の想いに寄り添う
そうした「子供を連れ去られた側」の弁護を受任する弁護士の少ないことは、現在の司法において、非常に大きな矛盾を抱える深刻な問題と考えています。当事務所は、「子どもの連れ去り」の問題について精力的に取り組み、「連れ去られた側」である依頼者自身の問題解決のみならず、社会の根底から制度や考え方を変えていく意気込みで力を尽くしています。
プレミア法律事務所からのアドバイス
悩みに直面したら、思い切って弁護士に相談を
最初は「弁護士は敷居が高い…」と思われる方もいるでしょう。しかし、実際に相談してみると、「意外に話しやすかった…」と感じる方は少なくありません。何かの問題やトラブル、悩みに直面したら、思い切って早めに弁護士へ相談することをおすすめします。
弁護士に状況を話していただくことで、精神的な負担が軽減され、気持ちも前向きになることが多々あります。けっして問題を1人で抱え込まず、まずは気軽な気持ちでご相談ください。
プレミア法律事務所への相談の流れ
①電話・メールで面談の申込み
お気軽に電話かメールでお伝えください。最初に面談日時の予約を入れていただき、日時をすり合わせていきます。
②初回の面談・ご説明
初回の面談では、詳しいお話をうかがった上で、いくつかの解決策と費用の見通しなどをご提示します。とくに費用については、ご判断いただきやすいように丁寧にお示しすることを心がけています。
③ご検討
依頼されるかどうか、もちろん当日すぐにお決めいただかなくても結構です。いったん持ち帰っていただいて構いませんので、納得いくまで検討してみてください。
④委任契約書の締結・業務への着手
依頼をいただく場合には、弁護士との委任契約を結んでいただきます。そのあと、問題解決に向けて着手します。依頼者のご要望に応じて、進捗ご連絡の頻度や方法などを決めていき、コミュニケーションと信頼関係を大事にしながら案件を進めてまいります。
注力分野・強み
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交通事故
他の事務所で断られた事故事案でも相談ください
事故から6ヵ月ほど経つと、相手方の任意保険会社から「そろそろ治療を打ち切ります」といった圧力をかけられることがあります。しかし、治療の必要性を判断するのは、保険会社ではなくあくまでも医師です。私たち弁護士が間に入って保険会社と交渉すれば、治療費の支払いが数ヵ月延長される場合が多々あります。
加害者が任意保険に加入していない場合でも、当事務所は賠償金を得る方法を徹底的に追求します。実際、訴訟をして加害者の財産を差し押さえ、裁判基準による賠償金を回収した実績があります。また、二重の事故によって被害を受けた事案について、最初の事故を起こした加害者から賠償を請求したケースもあります。
こうしたレアケースにおいても、当事務所はマニュアル通りの対応ではなく、さまざまな手法を駆使して依頼者の利益を最大化します。もし他の法律事務所で依頼を断られたとしても、あきらめずに一度ご相談ください。弁護士を代理人に立てることで精神的な負担が軽減され、安心して治療に専念できます。お金も大切ですが、いちばん大切なのは身体です。ケガをしっかり治したうえで、適切な賠償金を獲得しましょう。
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離婚
「子の連れ去り」からあなたを救い、笑顔を取り戻します
離婚問題で非常に深刻なケースとして捉えるべき問題に、「子どもの連れ去り」があります。どちらかの親が、親権欲しさに一方的に子どもを連れ去ってしまい、子どもを監護下に置こうとするわけです。問題はその際に、行政も司法も「連れ去った側」の権利を認める立場を取ることにあります。当事務所では、こうした「子どもの連れ去り」で辛い思いをする方の救済に、これまでとくに注力してきました。
「連れ去られた側」は、愛する我が子から引き離されて実質的に親権を失ってしまい、そのまま子どもと離れた生活を余儀なくされ、子どもと再会するのに長期間を要するという現実に苦しむことになります。愛する我が子と断絶され、生きがいを失って自暴自棄になる人も多くいます。また弱い立場にある子どもは、同居親から別居親の悪口を吹き込まれ、それを信じてアイデンティティーが傷付けられ、自己肯定感を喪失してしまうケースも見られます。
当事務所には、「子どもを連れ去られてしまい、他の弁護士に相談してもらちが明かない」と来所される方が多くおられます。実際に司法の判断として、連れ去りの肯定、および監護の継続性が重視されてしまいますから、親権の争いになると、連れ去られた方がどうしても不利になるわけです。現在の制度に惑わされることなく、まずは子どもを第一に考え、そして両方の親が幸せになる離婚をしてほしいという思いでいっぱいです。そのために私自身、力を注いでいきたいと思っていますので、悩まれている方はぜひ一度ご相談ください。
料金表
交通事故
| 初回相談料 | 無料 |
|---|---|
| 着手金 | 0円 |
| 報酬金 | 19.8万+回収額の11%(税込) |
離婚
非同居親
着手金
| 離婚訴訟 | 49.5万円(税込) ※調停からご依頼の方は33万円(税込) |
|---|---|
| 調停 | 49.5万円(税込) |
報酬金
| ① | 親権監護権の獲得 | 110万円(税込) |
|---|---|---|
| ② | 年100日以上の面会交流を認められる | 55万円(税込) |
| ③ | 月1回以上の宿泊を伴う面会交流 | 33万円(税込) |
| ④ | 夫婦のよりを戻す | 55万円(税込) |
| ⑤ | 離婚訴訟の請求棄却 | 33万円(税込) |
| ⑥ | 経済的利益について | 旧弁護士報酬基準による。 |
同居親
着手金
| 離婚訴訟 | 49.5万円(税込) |
|---|---|
| 調停 | 33万円(税込) |
報酬金
| ① | 離婚の成立 | 33万円(税込) |
|---|---|---|
| ② | 経済的利益について | 旧弁護士報酬基準による。 |
| ③ | ②のうち養育費 | 離婚成立後5年間について 回収額の11%(税込) |
| ②のうち婚姻費用 | 回収額の11%(税込) | |
| ④ | 夫婦のよりを戻す | 33万円(税込) |
※料金は全て税込みです。
所属弁護士
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杉山 程彦 (すぎやま みちひこ)
弁護士登録番号37300 所属神奈川県弁護士会
地図・アクセス
| 所在地 | 〒238-0007 神奈川県横須賀市若松町3丁目4 |
|---|---|
| 対応可能エリア | 神奈川 |
| アクセス | 「横須賀中央駅」より徒歩約4分 |
事務所概要
| 事務所名 | プレミア法律事務所 |
|---|---|
| 公式サイト | https://cms.plimo.com |
| 代表者 | 杉山 程彦 |
| 住所 | 〒238-0007 神奈川県横須賀市若松町3丁目4 |
| 最寄駅 | 横須賀中央駅 |
| 電話番号 | 046-825-9590 |
| 受付時間 | 9:00~21:00 |
| 定休日 | なし |



